プロフィール

ぶくぶくペンギン

Author:ぶくぶくペンギン

  • トントン紹介
    • 2001年10月生まれ
    • 保護したとき370グラム、現在 4.5キログラム。ぶくぶくペンギンの家で飼っています。
  • クロクロ紹介
    • 2007年7月生まれ
    • 170グラムのとき保護され、猫好きなトラさんに飼われています。トンのお友だち。4.9キログラム

カレンダー
07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
RSSフィード
リンク
訪問者数
里親募集
ブログランキング
にほんブログ村
楽天ニュース
ブログ内検索
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

目つきは真剣



さんまの缶詰を片付け忘れてたら・・・

トンが美味しそうに煮汁を舐めていた。


ダメっ!
トン  
「・・・・・・」



塩分の多い煮汁は猫にはよくないので首筋をつかんで制したら・・・

目線だけはしっかり缶詰方向。

トン 
「さんま~」



ここまで真剣になる?
トン 
「さんま~~~~」



缶詰を片付けたら・・・

トン 
「少しだけ舐めたニャ、旨かったニャ~」




トン 
「おいら満足ニャ」


いっぱい舐めさせてあげたかったな~

けどトンのからだのことを考えるとできない。

ごめんねトン。


 
スポンサーサイト
ランキングに参加しています。クリックして頂ければ嬉しいです。 人気ブログランキングへ
コメントの投稿

 管理者にだけ表示を許可する
 

いいね
- | URL | 2014-06-05(23:45) [編集]
こんばんは

煮汁をたっぷり舐めちゃう前に間に合ってよかったですね。
仰る通り、上げたいけど上げられないんですよね、
人用の食事って。
トンちゃん、いつもお魚のおすそ分け貰ってるんだから
ちょっと我慢してね。
shah-san | URL | 2014-06-06(00:34) [編集]
こんばんは!
トンちゃん、もっと舐めたかったね~~
わかるよ、わかるよ、
オバちゃんだって、残った煮汁、いつもご飯にかけて最後の最後まできれ~いに食べてるもの。
あれは本当に美味しいからね~i-277

うちのピンキーは珍しいことに食べないですね~
喜んで食べるのはうなぎだけ!
値段知ってるのか??ってカンジです。
kikorin | URL | 2014-06-06(00:58) [編集]
shah-san さんへ
トンにおすそ分けする物には何かと気を使います。塩辛くないか、猫のからだに悪い物ではないかetc.
何を食べてもいいのだったら人間の食事をどんどんおすそ分けしてあげるのに。
ぶくぶくペンギン | URL | 2014-06-06(22:55) [編集]
kikorin さんへ
煮汁は美味しいから大好物なのニャ。また人間がうっかり缶を置きっぱなしにするのを待つしかニャいかも。-byトンー

ピンキーちゃんはセレブですね~ うなぎしか喜ばないなんて。
トンはなぜかうなぎには興味ないみたいです。
ぶくぶくペンギン | URL | 2014-06-06(23:00) [編集]
トンさん、ガン見だwww
わたしもこれ大好きなんですよ。
気持ちわかるよう(涙)
うちもきっと大騒ぎになるとおもいます。

涼しさをお届けできてよかったです(違)
いまだ本体不明です・・orz
tomo | URL | 2014-06-06(23:33) [編集]
こんにちは。

ふふふっ( *´ 艸`)
トンちゃん、すごいお顔になっていますね。
後ろにひっぱられているような…
ジェットコースターに乗ったような。

いっぱい食べさせてあげたいけれど…
健康を考えると我慢せざるを得ませんね。
なんでも食べて良ければいいのになあと思います。
nobi8n | URL | 2014-06-07(20:00) [編集]
tomo さんへ
こんな真剣な目つきはめったに見れないです。魚の缶詰の煮汁は猫の大好物みたいですね。甘辛いのであげないようにしてるけど食べ放題の缶詰バイキングをしてやりたいです。
ぶくぶくペンギン | URL | 2014-06-07(23:28) [編集]
nobi8n さんへ
缶詰が健康に良いなら魚缶食べ放題バイキングをしてやりたいです。
トンは真剣だけど人間はこのお顔を撮るのに専念していたのです。なんだかトンに申し訳なくなりました。
ぶくぶくペンギン | URL | 2014-06-07(23:33) [編集]
トラックバック
トラックバック URL